トップ > AI事業プロデューサー養成

AI事業
プロデューサー養成

単発の作業を受け続ける側から、事業ごと預かる側へ。
AIに仕事を取られる側ではなく、AIを使う側に回る。

AI事業プロデューサーとは

AI事業プロデューサーとは、LPや動画などの制作物を単発で請け負うのではなく、クライアントの事業そのものを預かり、AIと仕組みを使って売上が伸びる状態まで持っていく仕事です。

ライター・デザイナー・動画編集者といった制作の仕事をしている方と、自分で講座やサービスを提供している一人起業家の両方が対象です。共通しているのは「ひとりで仕事を回している」という点です。

株式会社スリーシップスでは、この養成を無料のLINEオープンチャット → 有料コミュニティ → 実践プログラム(認定)という段階で進めています。いま公開しているのは、いちばん外側の無料の入口です。

無料・匿名で参加できます

まずは、この部屋から。

LINEオープンチャット「ひとり仕事の部屋@伏見美映」

ひとりでビジネスを回している方のための部屋です。制作の仕事を受けている方も、ご自身で講座やサービスをやっている方も、どうぞ。

  • AIで作業を減らして、単価を上げる方法
  • いま動いている案件の傾向と相場
  • 集客と売り方、仕組み化の話
  • 勉強会やセミナーのお知らせ
オープンチャットに参加する(無料) LINEの表示名とは別のニックネームで参加できます。
参加も退室も自由です。主宰:伏見美映(株式会社スリーシップス)
WHY NOW

単発の受注が、いちばん先に削られています

作業単価は、下がり続ける

文字起こし、リライト、バナー制作、簡単な編集。この5年で価格が半分になった作業があります。作業だけを売っている限り、この流れの外には出られません。

02

「設計できる人」は、足りていない

作れる人は増えましたが、何を誰にどう届けるかを決められる人は増えていません。だから単価が落ちない。ここが分岐点です。

03

中小企業には、まだ競合がいない

一人起業家のローンチ案件は同業で取り合いになっています。一方、地方の中小企業のAI導入支援には、まだほとんど競合がいません。

STAGES

3つの段階

下から順に上がっていく設計です。いきなり上には入れません。

2026年8月現在、公開しているのは第1段階(無料)のみです。
段階内容費用状況
1. ひとり仕事の部屋
(LINEオープンチャット)
案件の傾向と相場、AIで単価を上げる実践、集客と売り方の話、勉強会の告知。匿名で参加できます。 無料 公開中
2. コミュニティ 月1回のレビュー会、教材アーカイブ、AIテンプレートの配布。スリーシップスが元請けで受けた制作案件のご案内も、この中で行います。 年12万円
(年払い・予定)
2026年冬 募集予定
3. 実践プログラム 中小企業向けAI事業プロデュースの型一式(ヒアリングシート/診断レポート/提案書/AIスタッフの型/開拓法)と認定。6ヶ月・選抜あり。 30万円
(予定)
2027年 開講予定

実践プログラムには応募資格を設けます。「プロデュース実務の経験がある、または現在クライアントを1件以上持っている」ことを条件とする予定です。ゼロから教えるプログラムではありません。

AFTER

認定を受けたあと、どうなるか

1
自分で案件を取りに行けるようになる

渡すのは「型」です。中小企業向けのヒアリングシート、診断レポート、提案書、商工会ルートの開拓法まで。案件が配られるのを待つ立場にはなりません。

2
会社の名前で提案できる

個人では門前払いされることが多い中小企業に、株式会社スリーシップスの名義で提案できます。契約・請求・入金管理は当社が行います。

3
実行者として報酬を受け取る

契約は当社を通し、認定者は実行者として報酬を受け取ります。支払いが確実で、トラブルが個人に来ない形にしています。

なお、スリーシップスは案件の供給を約束していません。「案件をもらえる場」ではなく「案件を取れるようになる場」です。ここは最初にはっきりお伝えしています。

HOUSE RULES

「ひとり仕事の部屋」で、やること・やらないこと

ここで話すこと

  • いま動いている案件の傾向と相場
  • AIで作業を減らし、単価を上げる実践
  • いま求められているスキル、単価が落ちている作業
  • 集客と売り方、仕組み化の話
  • 勉強会・セミナーのお知らせ
  • 主宰の伏見から、いいと思ったものの紹介

ここでやらないこと

  • メンバー同士のお仕事募集・営業
  • 自社サービス・他コミュニティ・アフィリエイトリンクの投稿
  • DMでの営業行為
  • 誹謗中傷、特定の個人・企業への批判
  • 23時から翌朝7時までの投稿(通知が鳴るため)

主宰からの紹介は行いますが、押し売りはしません。合わなければスルーしてください。
案件そのもののご案内は、有料コミュニティの中だけで行います。

HOST

主宰について

伏見美映(株式会社スリーシップス 代表取締役・事業プロデューサー)。一人で起業し、発信も集客も商品づくりも事務も、全部を自分でやってきました。現在は年間15回以上のローンチ設計に携わりながら、中小企業の支援にも取り組んでいます。教える専門の人ではなく、現役でやっている人間として話します。

代表挨拶を読む プロデュースの内容を見る
FAQ

よくある質問

AI事業プロデューサーとは、どんな仕事ですか?
制作物を単発で請け負うのではなく、クライアントの事業そのものを預かり、AIと仕組みを使って売上が伸びる状態まで持っていく仕事です。ライター・デザイナー・動画編集者などの制作者や、一人で講座やサービスをやっている方が、次のステップとして選べる進み方です。
いま参加できるのは何ですか?
無料のLINEオープンチャット「ひとり仕事の部屋@伏見美映」です。匿名で参加でき、費用はかかりません。有料コミュニティは2026年冬に募集開始、実践プログラムは2027年の開講を予定しています。
オープンチャットに入ると、案件を紹介してもらえますか?
オープンチャットでは案件の紹介・募集は行いません。動いている案件の傾向や相場はお伝えしますが、案件そのもののご案内は有料コミュニティの中だけです。無料の部屋は「案件の気配を見る場」、有料コミュニティは「案件そのものがある場」と分けています。
実績がなくても参加できますか?
オープンチャットは、どなたでも参加いただけます。ただし実践プログラム(認定)には応募資格を設ける予定で、「プロデュース実務の経験がある、または現在クライアントを1件以上持っている」ことを条件とします。ゼロから教えるプログラムではありません。
認定を受けたら、案件をもらえるのですか?
案件の供給は約束していません。認定者には中小企業向けの型一式をお渡しし、自分で案件を取りに行けるようにします。取ってきた案件は株式会社スリーシップスの名義で契約でき、認定者は実行者として報酬を受け取る形です。会社の信用と事務処理を使えることが、認定の価値です。
ライター・デザイナーですが、営業は苦手です。それでも大丈夫ですか?
個人名で飛び込む営業をお願いするわけではありません。渡すのは、商工会・地域のルートを含めた開拓の型と、会社名義で出せる提案書です。とはいえ、自分から動く必要はあります。「待っていれば案件が来る」形ではないことは、先にお伝えしておきます。

まずは、のぞいてみてください。

無料・匿名で参加できます。合わなければ、いつでも退室できます。

「ひとり仕事の部屋」に参加する
MAIL MAGAZINE

メールで受け取る、現場のマーケティング

ブログやSNSには書かない話を、メールでお届けしています。

  • ローンチの裏側で、実際に何が起きていたか
  • ひとり×AIで、仕事をラクに回すための使い方
  • 「売れた・売れなかった」の正直な振り返り
  • 新サービスの先行案内も、まずこちらでお知らせします

ご登録はプライバシーポリシーに同意のうえお願いします。

ボタンを押すとそのままメルマガに登録されます。